2020年1月5日

明けましておめでとうございます。

kuutamo文芸部の原稿の締め切り今日でした…いや、でも全然まだまだ大丈夫なので、書いて送ってください。今回から原稿提出先がかわっていますのでご注意ください kuutamobungeibu@gmail.com です。
部員でない方もよかったら、簡単でよいので何か書きませんか?今年やってみたいこと、やる予定のことなど。お気軽に!
私は年末年始で行った韓国旅行のことを書こうかなと思います~。

去年経験したいろんなことを糧に、今年はなおいっそう自分の気持ちを大切に生きていきたいと思います。よろしくお願いします。

12月22日(日)

今年は二部制、プレゼント交換も2回開催、計6時間の長丁場クリスマス会を開催しました。ちらっとでも来てくれた人、ずっといてくれた人、いろいろみんなお疲れさまでした。
大勢人が出たり入ったりギュウギュウ集まって、
ゲームをしたりプレゼント交換したり、ずっとみんなでわいわい笑ってました。
いやあ狭い部屋に良く入ったな…ていうか6時間は長いな…さすがに終わったらちょっとぐったりww
いろんなことがあった1年でしたが、終わりよければすべてよし、楽しく終われて(まだ一週間あるけど)幸いです。
体調悪くて参加できなかった方も何人か…今日が冬至であとは日が延びていくだけ、きっと元気になれます、またお会いしましょう。なぜか日にちを勘違いしていた方…まさかそんなことでお会いできないとは(どういうこと!)…来年早々お会いしましょう。

好きなタイプの本がプレゼント交換で回ってきたり、読みたかった本をプレゼントしてもらったりできました。じわじわじっくり読みたいと思います。

文芸部フリペはふたたびセブンイレブンのネットプリント登録しました。
47927665  で印刷できます(29日まで)ぜひ。

書く人読む人の参加も若干名募集中、書いて読む人はまだまだ募集中です。
http://kuutamo.wp.xdomain.jp/2019/11/22/4662/

明日は最中が売り切れると思う…ww

12月14日(土)

文芸部フリペ「月灯」の12月号ができました。
セブンイレブンのネットプリントで印刷できます。両面を忘れず選んでくださいね。登録番号は 87208867  21日まで印刷できます。

 さて昨日はkuutamoai でした。
 リクエストは「電車で思わず笑ってしまう本」、バラエティに富んだ本が並びました。毎回、あげる人のことをものすごく考えて迷って悩んで本屋をうろうろするのですが(それが楽しい)、これはいいの選べたぞ!と思えたことがあまりないです・・・他の人たちの選んだ本が秀逸すぎるし、ああみんなに比べて愛が足りないわ、私、と思ってしまうのでした…今回もしかり…。欠席も多かったけれど事前に本を預けてくださっていたこともあって、とても賑やかな回になりました。

めっきり寒い&乾燥していますが、風邪などひかないよう気を付けてお過ごしください。

12月9日 月曜日

寒い・・・ですね・・・
一昨日の「書く人読む人・・・」の感想を様々いただいて嬉しく読ませていただいています。 聴く人(お客様)全員で朗読をしたときの写真をもらったので紹介します。
今回、え、みんなうますぎる、と感動したので、次回はさらに何か面白いことを全員でやれたらいいなと目論んでいます。お楽しみに。

毎回、場所も参加する人も違うので違う雰囲気になって新鮮ですが、いつも穏やかな時間が流れているのが大好きです、人の声のなんと心地よいことか(自分でやっといて言うのもなんですが・・・)今回は会場がお寺だったこともあるのか、さらに独特な和やかさが心地よかったような気がします。私が自身、回を重ねるごとに慣れて力が抜けてきているのもあると思いますが、今回は読む人たちだけで練習もしてくださりすっかりいろいろお任せできたことも大きいです。ありがとうございました。
これからも主催自身がまったりできる不思議な集いとして、じわっと続けていけたらいいなと思います。

次回8回目の募集始まってます。定員の半分埋まりました、ありがたい。
まだまだ参加者募集中、ぜひご一緒に。

書く人読む人そして聴く人 お礼

冷たい雨が降る日でしたが、無事に7回目を終了することができました。
書いてくださった方、読んでくださった方、そして聴きにきてくださった方、聴きに来れなかった方も含め、たくさんの方と一緒に作ることが出来ました、ありがとうございました。
今回はなんと九州からの聴く人も!!「私が一番遠方からの参加です」とおっしゃっていましたが、ありがたいことです。
細々としか呟かないTwitterを見ましたという方も来て下さり、細々とでも呟こうと改めて思ったり。
全体的にぞぞっとする怖い作品が多かった中、ノンフィクションです、と作品に出てきた素敵なご主人様もご参加くださったり。
毎回、小さな感動がギュっと詰まっています。
私自身は今回初めて、シナリオを読みました。ふたりで練習する時間は楽しかったけれどやはり緊張しました…役者さんてマジすごいな、尊敬する。

来年からも細々と続けていきたいと思いますので、ぜひお付き合いください。
というわけで。
次回は来年4月19日に聴く人として集まります。書く人と読む人の募集は始まっています。一部要項に追記しました。ご確認ください。

http://kuutamo.wp.xdomain.jp/2019/11/22/4662/

お申込みお待ちしています。


12月1日日曜日

12月になりました・・・寒いですね・・・
今日は、「書く人読む人そして聴く人7」の読む人の練習をしました。
私は、シナリオを桃谷さんとふたりで読むんですけど、読みながら、登場人物の背景などを勝手に妄想したりして・・・盛り上がりすぎて、スピンオフ書きたいねってなりました。書きませんけど、でも、話中に出てくる(名前のみでセリフは一切ない)川谷先輩のことはふたりの中でものすごく仕上がりました!?(笑)
そんな、私と桃谷さんの素晴らしい!?朗読劇?芸?も聴けます、「書く人読む人そして聴く人7」、は12月7日土曜日、13時半からです。
参加者募集中です。

11月27日水曜日

寒いですね…寒いです…
でもいいものが届きました♪
「書く人読む人そして聴く人7」の冊子が出来てきました。
今回の書く人のお題が「ぬる」だったので、塗ってる感じの表紙にしましたが…これは…季節感全く無視じゃないのか…
美味しそうな冊子は12月7日の読む人の朗読を聴きに来ていただくと参加費にもれなくついてきます。もしくは、ご連絡いただければお送りいたします、代金は500円です(送料はサービスいたします!)
12月7日(土)の朗読会に聴く人として参加していただける方を募集しています。お申し込みはメール gohan.kuutamo@gmail.com まで。

そして、12月7日夜からは、8回目の募集を開始いたします。
詳細は http://kuutamo.wp.xdomain.jp/2019/11/22/4662/  をご覧ください。

「書く人読む人そして聴く人8」募集要項

「書く人読む人そして聴く人」は、誰かが書いた作品を、違う誰かに読んでもらったり、みんなでその朗読を聴きましょう、という企画です。

第8回目は、
令和2年4月19日14時~(時間変動有)、早稲田スコットホールギャラリー
で開催します。 大正期の希少な赤煉瓦建造物の、当時の煉瓦をそのまま展示壁面とした重厚な雰囲気の会場です。

そしてこの朗読会を一緒に作ってくれる参加者の募集をします。
書くことも読むことも、巧い必要は全くありません(もちろん巧い人も歓迎ですが)、一緒に何かしてみたい人と楽しみたいです。
以下少し長いですが、最後まで読んでお申込みください。

☆書く人
あなたが書いた文章を、4月 19 日の朗読会で、作品として読んでもらえます。 書くことが好きな人から、文章なんて書いたことないけどなんだか楽しそうだと 思った人まで、誰でも参加できます。 4月19日の朗読会を楽しみにできる方。
2月11日原稿提出締め切りです。

募集する作品は以下です。

A 「上り・上がる」「下り・下がる」をテーマにした作品
  募集10名程度 2300字以内(8分以内)。

B 「えん」をテーマにした作品
  募集5名程度 4分以内で自身で朗読すること。

A,Bどちらも、朗読できる作品であれば、小説に限らず、シナリオ、エッセイ、詩歌 (詩・短歌・俳句)なども可。小説の場合登場人物の人数などに決まりはありませんが、朗読する人は 基本的には1 名です。
※シナリオを書きたい場合は事前に文字数、登場人物などご相談ください。
字数、時間制限、締め切り厳守してください。

読む人
誰かが書いた新しい作品を、あなたの声で表現してみませんか。 読むのが好きな人、読んだことは無いけどなんだか楽しそうだと思った人誰でも参加できます。 原稿は2月末までにお手元に渡る予定となっています。 そこから各自で練習をし、当日4月19 日の予定を空けられる方。 どの作品を朗読していただくかはこちらで決めさせていただきます。
募集人数は 6 名程度とさせていただきます。

※書く人と読む人両方にエントリーしたい場合は、書く人はAでエントリーしていただくことを想定しています(Bがいいひとは相談してください)。
書く人でAとB両方にエントリーすることはできません。

※書く人が読む人の中から指名することは出来ませんが、申し込み時に一緒に申し込んで指定することは可能です。その場合、読む人は一緒に参加した人の作品以外も読んでいただく可能性はありますご了承ください。

エントリー料は いずれも2000 円です。

エントリーの仕方(よく読んでください)

12月7日(7回目終了後)20時~受付開始いたします。
「書く人8 エントリー希望」 「読む人8 エントリー希望」のタイトルで 以下アドレスまでメールをしてください。
kuutamobungeibu@gmail.com
書く人読む人両方を希望する人は、メールを2回それぞれのタイトルで送ってください。

その際、以下、記載のこと。
・本名
・ペンネーム(あれば)
・連絡先(添付ファイルを受信できるメールアドレス、住所、電話番号)
・書く人は A と Bどちらを希望するか
・初めて申し込む方はどこでこの企画を知ったかを書いてください(誰の知り合いかなど)

先着の方から順番に折り返しで連絡いたしますが、即レスできないかもしれません。 24時間以内にはお返事いたしますので、そのまましばらくお待ちください 。
お問合せについては、各 SNS からも対応いたしますが、最終的にはメールでのやりとりとな りますのでお申込み時にはアドレスをお書き添えください。

募集は先着順で定員になり次第受付終了となります。
ただし書く人Aについては、3名までは初めての方を優先枠とさせていただきます。
この企画は参加者が少なくても継続します、その場合は冊子はお手製にして自宅での朗読会になります。でもできればスコットギャラリーでやりたいので、ご参加ください。ご応募お待ちしています。

11月22日金曜日

kuutamo文芸部フリペ 
セブンイレブンのネットプリントで印刷できます。
予約番号は 53393913 (28日まで)
両面、横向き 指定してください、真ん中で折ったらいい感じに仕上がります。
うっかりそのまま4枚出すといい感じになりません(なりませんでした( ;∀;))

文芸部では常に部員を募集しています、そして常に原稿を募集しています。
主催というか部長か、そうか私は部長か…
と編集担当は、原稿出てから、印刷出すまでの時間もあーだこーだしているので(いや私は、あーだこーだ言ってるだけだけど)、出た、と思ったらもう次を書かないと、って感じです、でも楽しいので続けたいです、仲間募集です。

12月7日は「書く人読む人そして聴く人7」です。
一緒に朗読を聴いてくれる人を募集しています。
参加費は1500円(冊子付)です。
前回の様子です↓

今回は上野のお寺宋雲院さんです。宋雲院さんは、kuutamoがテラデマルシェでお世話になっていたお寺です↓

そして。
この7回目が終わった次の日から、8回目の募集を始めます。
それについては、次のブログでご案内します。

聴く人募集中です

12月7日(土) 上野の宋雲院さんで開催する朗読イベント、参加者募集中です。当日は、詩など含む短編の作品を10本、読み手6人で分担して朗読します。読まれる作品もすべて、応募で参加した方たちの作品です。
また、今回から、自分で書いて自分で読む、というつわものたちの参加もあります。楽しみです。観覧は1,500円で、もれなく作品を掲載した冊子がついてきます(お帰りのときお渡しです)。参加希望の方はメールでお申し込みください。当日いきなりでもOKですが、心の準備がほしいのでよかったらぜひご連絡を。

さて。個人的にどーでもいい話、少し前のことですが。
ものすごく書いてみたいテーマでの懸賞をみつけたので、ん十年ぶりに短編を書きました。あとは出すだけというところで、仕事のストレスで体調を崩しパソコンに向かうのがつらく、締め切りを過ぎてしまったと思って諦めていました。ところが締め切り違うじゃん、まだ間に合ったじゃん、と気づいて、改めて送ろうとしたとき、今度は長さの計算を間違えていることに気付いた(笑)…「400字詰め原稿用紙何枚程度」とあるでしょ、その枚数に基づいて書いていたのだけど、続きでパソコンの場合の形式は〇文字×◎行、とあって、それで私書いていたのね。で、あれ?一枚あたりが400字じゃないってことに…なぜ気付かなかった・・・あれ・・・私、めちゃ長く書きすぎじゃね?ってやっと気付いた・・・どうりで・・・短編て言ってる割に長いと思ったよ、と自分に呆れる・・・おいおい、削れるのか、削ってでも出してみたいがどうだい、間に合うかい・・・いや全然長いよ・・・結局・・・間に合わなかったよ・・・ちゃんと読もう、規定を、自分。すごいいいの書いたと思ったのに~(誰も読んでないからなんとでも言える)すごい悔しい、ていうか自分のばかばかばか。
でも、この懸賞、たぶん定期的に募集しているので・・・もしかしたら寝かせておいたらいつかまた使えるかもしれない。寝かしたことを忘れなければ。

上記の朗読イベント「書く人読む人そして聴く人」では、今回初めて、小説でもない、詩?みたいなものを書いてみました・・・詩の定義がわからないので、詩じゃないって言われるかもしれないレベル・・・一気に書きました。そしてその時は、ある友人に向けて書いたものだったのですが、今読み返すとまるで自分に書いていることのような気がして、文章と言うのは不思議なものだなと思いました。そんな私の詩?も含め、いろいろな作品が出そろっていますので、ぜひお聞きください。お待ちしています。

参加希望はこちらまで → gohan.kuutamo@gmail.com