11月22日金曜日

kuutamo文芸部フリペ 
セブンイレブンのネットプリントで印刷できます。
予約番号は 53393913 (28日まで)
両面、横向き 指定してください、真ん中で折ったらいい感じに仕上がります。
うっかりそのまま4枚出すといい感じになりません(なりませんでした( ;∀;))

文芸部では常に部員を募集しています、そして常に原稿を募集しています。
主催というか部長か、そうか私は部長か…
と編集担当は、原稿出てから、印刷出すまでの時間もあーだこーだしているので(いや私は、あーだこーだ言ってるだけだけど)、出た、と思ったらもう次を書かないと、って感じです、でも楽しいので続けたいです、仲間募集です。

12月7日は「書く人読む人そして聴く人7」です。
一緒に朗読を聴いてくれる人を募集しています。
参加費は1500円(冊子付)です。
前回の様子です↓

今回は上野のお寺宋雲院さんです。宋雲院さんは、kuutamoがテラデマルシェでお世話になっていたお寺です↓

そして。
この7回目が終わった次の日から、8回目の募集を始めます。
それについては、次のブログでご案内します。

聴く人募集中です

12月7日(土) 上野の宋雲院さんで開催する朗読イベント、参加者募集中です。当日は、詩など含む短編の作品を10本、読み手6人で分担して朗読します。読まれる作品もすべて、応募で参加した方たちの作品です。
また、今回から、自分で書いて自分で読む、というつわものたちの参加もあります。楽しみです。観覧は1,500円で、もれなく作品を掲載した冊子がついてきます(お帰りのときお渡しです)。参加希望の方はメールでお申し込みください。当日いきなりでもOKですが、心の準備がほしいのでよかったらぜひご連絡を。

さて。個人的にどーでもいい話、少し前のことですが。
ものすごく書いてみたいテーマでの懸賞をみつけたので、ん十年ぶりに短編を書きました。あとは出すだけというところで、仕事のストレスで体調を崩しパソコンに向かうのがつらく、締め切りを過ぎてしまったと思って諦めていました。ところが締め切り違うじゃん、まだ間に合ったじゃん、と気づいて、改めて送ろうとしたとき、今度は長さの計算を間違えていることに気付いた(笑)…「400字詰め原稿用紙何枚程度」とあるでしょ、その枚数に基づいて書いていたのだけど、続きでパソコンの場合の形式は〇文字×◎行、とあって、それで私書いていたのね。で、あれ?一枚あたりが400字じゃないってことに…なぜ気付かなかった・・・あれ・・・私、めちゃ長く書きすぎじゃね?ってやっと気付いた・・・どうりで・・・短編て言ってる割に長いと思ったよ、と自分に呆れる・・・おいおい、削れるのか、削ってでも出してみたいがどうだい、間に合うかい・・・いや全然長いよ・・・結局・・・間に合わなかったよ・・・ちゃんと読もう、規定を、自分。すごいいいの書いたと思ったのに~(誰も読んでないからなんとでも言える)すごい悔しい、ていうか自分のばかばかばか。
でも、この懸賞、たぶん定期的に募集しているので・・・もしかしたら寝かせておいたらいつかまた使えるかもしれない。寝かしたことを忘れなければ。

上記の朗読イベント「書く人読む人そして聴く人」では、今回初めて、小説でもない、詩?みたいなものを書いてみました・・・詩の定義がわからないので、詩じゃないって言われるかもしれないレベル・・・一気に書きました。そしてその時は、ある友人に向けて書いたものだったのですが、今読み返すとまるで自分に書いていることのような気がして、文章と言うのは不思議なものだなと思いました。そんな私の詩?も含め、いろいろな作品が出そろっていますので、ぜひお聞きください。お待ちしています。

参加希望はこちらまで → gohan.kuutamo@gmail.com

11月12日 火曜日

ご無沙汰しています・・・
告知です

kuutamo文芸部フリペ「月灯」11月号ができました。
セブンイレブンのネットプリントで印刷できます。
予約番号は 52902548  です。A4両面横 です。

そして。「月灯」にも書きましたが、
「書く人読む人そして聴く人7」まで1か月切っています!
聴きに来てく出さる方募集! メールください。gohan.kuutamo@gmail.com です。

少しいろいろ戻りますが、kuutamoai もやっています。そのときお花をいただきました。嬉しい。なんとまだ咲いている。
なんだかんだで毎週のように誰かがうちに来てお喋りしていて楽しいです。ではでは~。

10月25日 土曜日

kuutamo文芸部「月灯」10月号は、セブンイレブンのネットプリントで印刷できます。A4両面、短辺とじです。
予約番号は 19932903 (11/2までです)
私と(もしかしたら他の部員と)会った人はコピー貰えます。
部員も募集!部費も部会も無いゆるい文芸部、ぜひ!
フリペはなんと無料で郵送もしています、ご連絡ください。

さて。ワールドカップラグビー、日本は負けたけど、まだ終わってないので話したい(しつこい)。
今日は無敵NZと4年前に日本を強くしたエディージョーンズが率いるイングランドの試合がありました。エディージョーンズ(イングランドのコーチ)がすごかった。弱かった日本を今にする基盤を作ったエディーは、イングランドを最強のチームに育て上げた・・・おそろしい男です。
明日は南アフリカの試合があります、日本が負けた南アフリカ。勝ってほしい。

時間戻って。
先週は美術部の部会でした。楽しかった!久々に会えた方とのおしゃべりは楽しかったな~。
部長(主催)のみちさんがちゃんと資料を作ってきてくれて、素人の質問に答えてくれます、次回は来月10日(だったっけ?)ハプスブルグ展についてです(だったっけ?)私はただ参加してるだけなのですが、もし参加したい方いたら連絡ください(主催者に橋渡しします~)

あっという間に10月もあと少しで終わり。
来週金曜日(1日)は、kuutamoai2回目です。今月台風のために延期になってしまって、やっと2回目です。メンバーの皆様はお忘れなく~。

10月14日月曜日

台風大丈夫でしたか?
私の住んでいる場所は浸水ハザードマップにギリちょこっと色がついてて、今まで浸水したことはないんですが、今回は「今まで大丈夫だったからを信じないで」って報道されるのでハラハラしていました。夜になってピークは過ぎたから大丈夫って発表されてからも脳が疲れすぎて全然寝れなかった・・・一日ドキドキしているのってすごいストレスですね・・・実際避難されたり、被害にあわれた方はこんなもんじゃないだろうなと思います。当たり前に暮らせることの幸せをつい忘れがち、反省。

話変わって。文芸フリペ「月灯」はゆるく書き手を募っている文芸部活動です。
いつもいろんな人のいろんな言葉が雑多に掲載されています。読んでくれる人がいてこそ、なのですが、 書く人にとっても書きたいことが書ける場所、楽しいことも苦しいこともくだらないことでもなんでもその時に書きたいことが書ける場所としてそこに月灯があればと思います。今月号はそんなことも感じられる号になっています。ぜひ読んでください。セブンイレブンのネットプリントで印刷できます、予約番号は67764718 です。両面短辺とじで印刷してください。

さて。おまけでラグビーワールドカップです。
昨日13日のスコットランド戦では、文芸フリペ「月灯」今月号にも書きました、推しメン稲垣選手がトライを決めました。ラグビーは昔から好きなのだけど周りに話が合う人がいなかったし普段テレビで観られることもなかなかないので最近の楽しさったらない。
ラグビーは、その圧巻の力技プレイ自体が素晴らしいのは当たり前なのでここで喋るのは省略して。
おまけで好きなシーンは、誰かがいいプレイをした時、他の選手たちが ハグしに行くのはもちろん、 その選手の頭をグリグリ、わしわしっと撫でるんですよね、よーしよしよしっ(ムツゴロウさん?)って感じで。この、頭なでなでは、日本男児の日常でそんなにある?(あるのか?いい仕事するたびに頭撫でてもらえる?少女マンガ以外でもあるのか?私もしてほしい!そんな職場最高!)
あとどうでもいいことだけど、スコットランドのジャージの趣味が良い…襟の後ろやパンツの脇にさりげなくタータンチェック。あのガタイにタータンチェックが素敵すぎるんだよ…オリンピックの時にも思うけど…どうしていつも日本のユニフォームはイマイチなのか…?
最後に。
台風が通過して24時間後に時間通りに試合開始できるように準備した裏方の人たちがすごくないですか?




10月11日金曜日

台風です。
今日のKuutamoaiは大事をとって延期になりました。

さて文芸部のフリペ「月灯」10月号が出来ました。
セブンイレブンで印刷できます。
予約番号は  67764718 (この番号は18日まで) です。
私と会えた方にはもれなくタダで配っています。
また、送ってほしい方いたら連絡ください、送ります。
今日のもあいに間に合うようにと頑張ってもらったのに、配布できず残念~。

また文芸部メンバーも募集しています~ぜひ☆彡

台風で引きこもりになっている間に書く人読む人の仕事を進めなくては・・・読む人にもそろそろ連絡します!(遅い・・・)



10月6日 日曜日

このblogが、ギリギリのToDoリストになってると自分で気づいてきました。

まずはギリギリでもないお知らせ。
文芸部の締め切りは昨夜でしたが(私はラグビーに興奮しすぎて0時過ぎて1本出しました)、今回少ない~( ;∀;)って編集さんから連絡来たので、もし「ああ、締め切り過ぎちゃったなあ、ま、いっか」って思った人は、まだ間に合います、それとこれを機に文芸部書いてみようかって方いたら、今からでも大丈夫です、ぜひ出しましょう。締め切りは9日夜21時!だそうです~☆彡

金曜日は「現代短歌読書会」でした。
好きな作品を作ったご本人の前で、大好きだって連呼するのって、考えたらかなりこっぱずかしい行為だと思うのですけど…どうなんでしょうか?
山階基さんご本人も来て下さって、短歌を作る時の話などをいろいろと聞くことができて、本当に楽しい時間でした。
次回の課題と日時はおってお知らせいたします、ぜひ、ゆるく短歌を語る集いにご参加ください。

今日は、お店時代に委託本でお世話になっていた女子たちが遊びに来ていました。お店とか本とか全然関係ない女子トークが新鮮で楽しかったです。お土産のお菓子たちも美味しかったなあ。また集まりたいです。

10月4日 金曜日

今夜は現代短歌読書会です、山階基さんの「風にあたる」が課題本だってことは何度もお伝えしていますが、なんと今夜はご本人ご参加!…貴重じゃないですか?どきどきするなぁ。

参加費500円で至近距離で話が出来ます。場所が狭いのであと僅かですがお席あり。今からでも行こうかなって人はぎりぎりでもいいのでまずはメールください。お店じゃないのでいきなりは参加不可能です(場所お知らせしますね)。

しんどいなぁ(人が)、とぐったりしていた昨日の昼休み。来週会う友達からのLINEや山階さんのメールに気付いて、救われた。午後からの仕事がどれだけか楽になりました。ニンジン(楽しみが)目の前にぶら下がってると走れる(ぶら下がってないと走れないともいう)、ニンジンは仕事場に無くてもいいんだ!ってわかってるけどやっぱりちょっとしんどいなって思う。

さて!文芸部の原稿〆切は明日だ!よ!まだ書いてません、今夜書きたい書きます、書きましょう。

今日はもろもろ予定の狭間でパフェ部活してきます。先日糖化度検査で年齢以上だったことに軽いショックを受けたのもすぐ忘れて…いや忘れてはないけど。

10月1日火曜日

おはようございます。
10月です。
例年になく特別な10月1日・・・消費税増税です。
焦らされていろいろ買いだめするのはやめようと思って全然気にしていなかったのですが、
新しい職場で消費税対応のために残業で遅くなって
帰りにそういえばティッシュ無くなりそうとスーパーに寄ったら棚が空でした。ティッシュの棚が、というより食料品も空でした(え、どうして…軽減税率なのではないのか?…)そしてレジが大行列だった(駅も定期の大行列だった)。
消費税のことは気にしてなかったけど、モノが無くなることを想定して早めに買っておくべきだった・・・と敗北感でいっぱいです。

で、ぼやぼやしている間に10月になったので、今週金曜日は「現代短歌読書会」です。軽い気持ちでぜひご参加ください、山階基さんの「風にあたる」すごくよい本です。課題本無くても参加できます。19時~中村橋駅近くで開催です。お問い合わせは gohan.kuutamo@gmail.com まで。

そして5日はkuutamo文芸部の皆さんは原稿の締め切り日です。
ああ、私もまだ出してません~(-_-;)出します!出しましょう!
部員も募集しています、ぜひ。

9月24日 火曜日

まずはお知らせ。
9月25日(水)は書く人の原稿締め切り日ですよ(ぼそっ)。
すでに原稿出してもらってる方そのままお待ちください。

10月4日(金)は現代短歌読書会、やります。
課題本は「風にあたる」です(課題本無くても参加できます!)
場所は中村橋で19時~です(駅近く)。
お待ちしています、ぜひ。
参加希望はgohan.kuutamo@gmail.com までメールをください。

書いたり読んだりには全然関係ない話ですが・・・
三代目JSBのライブに行きました。
なんというか・・・体調が悪かった頃に突然テレビの向こうに彼らの笑顔を見つけて急にファンになって一気にはまって、でもそのおかげで今があるっていうか、彼らに生かされた、という感じです(書くとものすごく大袈裟な感じですけど💦)
ありがたやありがたや~って気持ちで参加してきました。友達がチケットをとってくれた頃には、ライブに行けるように元気になろうって思いつつ、正直まったくそうなれる気がしてなかったので・・・今日ライブ中の「しあわせになってください!」って言葉に、いやもう今じゅうぶんしあわせいただいてます・・・って思いました。見知らぬ大勢の人たちを幸せにする仕事をする人、そんな運命に生まれたスターってほんとすごいなあ。

写真はJSBとも関係無くて(笑)、先日我が家に遊びに来てくれた子たち。
学生の頃から知ってるので、いつまでも可愛い。でも大人。生き方の答えに私より近づいてる。学ぶことがものすごく多くて、楽しいひとときでした。生き方が凛々しい子たち、好き。