9月24日 火曜日

まずはお知らせ。
9月25日(水)は書く人の原稿締め切り日ですよ(ぼそっ)。
すでに原稿出してもらってる方そのままお待ちください。

10月4日(金)は現代短歌読書会、やります。
課題本は「風にあたる」です(課題本無くても参加できます!)
場所は中村橋で19時~です(駅近く)。
お待ちしています、ぜひ。
参加希望はgohan.kuutamo@gmail.com までメールをください。

書いたり読んだりには全然関係ない話ですが・・・
三代目JSBのライブに行きました。
なんというか・・・体調が悪かった頃に突然テレビの向こうに彼らの笑顔を見つけて急にファンになって一気にはまって、でもそのおかげで今があるっていうか、彼らに生かされた、という感じです(書くとものすごく大袈裟な感じですけど💦)
ありがたやありがたや~って気持ちで参加してきました。友達がチケットをとってくれた頃には、ライブに行けるように元気になろうって思いつつ、正直まったくそうなれる気がしてなかったので・・・今日ライブ中の「しあわせになってください!」って言葉に、いやもう今じゅうぶんしあわせいただいてます・・・って思いました。見知らぬ大勢の人たちを幸せにする仕事をする人、そんな運命に生まれたスターってほんとすごいなあ。

写真はJSBとも関係無くて(笑)、先日我が家に遊びに来てくれた子たち。
学生の頃から知ってるので、いつまでも可愛い。でも大人。生き方の答えに私より近づいてる。学ぶことがものすごく多くて、楽しいひとときでした。生き方が凛々しい子たち、好き。



9月19日 木曜日

「月灯」はセブンイレブンのネットプリントで出力できます。
26日までの予約番号は  85811402  です。
A4サイズで、両面コピー、短辺とじ を選んでください。
両面2枚で出力されますので、重ねて真ん中を折ると8ページのステキなZineの出来上がりです~。

私と会える方には無料でコピーをじゃんじゃんお渡ししています。
また、もし文通したいなあと言う方がいれば、ご連絡ください。送ります。無料のかわりにお返事求めます~(笑)

さて、金曜日からラグビーのワールドカップが始まりますね!楽しみです!
そしてそのお昼間は、若いお友達が自宅に遊びに来てくれます。これまた楽しみです!

でもって。
10月4日は「現代短歌読書会」です。19時から。山階基さんの「風にあたる」の感想をお喋りします。課題本を読んでなくてもOKです、ゆるく短歌を語りましょう。というか、まあ、遊びに来ませんか。




9月14日土曜日

新しい職場で昼ドラみたいな女のぬかるみに足を取られてべっとりぐったりがっかりした翌休日。セブンで出してきた文芸部フリペ「月灯」をじっくり読んで癒されたり、新しくおろしたシャツの予想以上の肌触りの良さにも癒されたり、久々にチラッと顔見た娘の可愛さ(親バカ)に癒されたり。そして極めつけは夜、中村橋時代の常連さんたちが会いたいと言ってくれてパフェ専門店でお茶をした。お客様同士もお店のカウンターで並んでから仲良くなってくれた同士で、パフェも美味しかったけれど、こんな風にご縁が続いてることが嬉しいなぁと思ったし、前日のドロドロで人を見る目が無かった自分にブルーになった気持ちは消えて無くなった。 小五病みたいな女同士の足の引っ張り合いがどうしたって私には無理だし、嘘に気付けなかった自分を責めて苦しくなるのはバカらいい、と思いたい。 文芸部フリペはレイアウトが一新して読み応えがあります、ぜひ。私に会える人にはタダで配ってますが、会えない人はコンビニでプリントアウトしてください。 部員も募集してます、もしかして部活動大変?て思ってるかもですが部会も部費もありません。ただ書くだけ。 今回個人的にクスリと笑ったのはみそのさんの「野生の人間」てフレーズです…ターザン?…ぷぷぷ…でも赤ちゃん誕生はおめでたいです!おめでとうございます~。

文芸部フリペ「月灯」9月号

自由にゆるく集っています、kuutamo文芸部。
フリペ9月号ができました!
セブンイレブンのネットプリントで印刷できます。

予約番号は77573145、この番号で18日まで印刷できます。

今回からレイアウトが変わりました。
A4サイズで4枚あります、両面印刷を選んで2枚で出力してください。
それを真ん中で折ると計8ページの冊子になります。

文通希望の方いらっしゃいましたら、ご連絡ください。
「月灯」を印刷してお送りします。無料ですが、感想や寄稿などお返事をいただける方に限ります。


kuutamoai3期スタートでした

今日は(もう日付かわって昨日か)kuutamoai(本を贈りあう集い)の3期スタートでした。
お店が無くなったので、都内某所(ていうか我が家)で集まりました。
2期からの継続メンバー半分と新しい方半分。
毎度初回はまだぎこちなく、私ひとりがしゃべっとるやんけ、という状態なのですけれど、少しづつこれがほぐれていくサマが楽しいんですよね~うふふ。
今回は私が親(本をもらうひと)で、リクエストは「旅したくなる本」でした。

具体的に旅先を示してくれるものから、心が軽くなりそうなものまで、素敵な本たちがたくさん!ありがとうございました。
なかでも秩父三十四か所めぐりの本は、実現しそうです。そして今回のもあいメンバーには製本の先生が!ということで、さっそく、来月のkuutamoai の前にご朱印帳のプライベートレッスンしてもらうことにしました。今から来月が楽しみだな~。
もあいが素敵だと思って続けているのは、こんなふうに本の贈りあいから本以上の気持ちがやりとりされたり、話題がどんどん広がるところです。


次回来月のリクエストは「ジャケ買い」装丁に惹かれた本を選ぶということです。選ぶのも楽しいのがkuutamoaiの良いところです~☆彡

ところで金曜といえば、「凪のお暇」もいいのですが(武田真治のスナックに行きたい)、私は裏番組で同時録画してる「これは経費で落ちません」が好きです。
もともとこのドラマの原作は2期のkuutamoaiで出た本ということで観始めましたが(一応もあいと話つながってるよ)・・・面白い、というか、多部未華子と重岡大毅のカップルが可愛すぎる!「かわいすぎる、殺す気かっ!」ってセリフがあった(今回)・・・いや、ほんと、殺す気かっ、てくらい、このカップルのやりとりは可愛すぎてキュってなるのよ、ありがとう金曜日!

9月6日 金曜日

文芸部の皆様、原稿出しましたか?
今回から新しいフォーマットで印刷される予定です、楽しみです。
たぶん来週かな(作るのは私じゃないので、勝手なこと言ってる)。

そして、今日は夜、kuutamoai 3期のスタートです!
初顔合わせ、ドキドキです~。
私が親(本をプレゼントしてもらう人)なので、それもドキドキです。
終ったらまた、写真をアップしたいと思います(忘れず撮らなくては)。


「書く人読む人そして聴く人」の書く人Aの追加募集は締め切りました。
B(自分で書いて自分で朗読する人)はまだ募集しています(が、原稿の締め切りが今月末なので、それまでに書ける人で)。
私も書く予定ですが、まだ全然思い浮かんでません・・・お題の「ぬれる、ぬられる・・・」難しくない?(自分で決めたけど)。

20日(金)のお昼に、シックスペースのノミヤさんが遊びにくる予定です。共通の知り合いの方で空いてる人いたら、来ますか?(ものすごい個人的なことをつぶやいてみてる)

9月1日 日曜日

なんだかんだで日付が変わってしまったのですけれど(-_-;)
一応、今日から9月なのです(でした)。
やっとですけれど、HPを整理整頓しました。
よかったらたまにペラペラっとしてください。

5日は文芸部の原稿締め切り。今回は私、一番乗りに原稿出したらしいので、強気です、さあ、みんなも出すのよ!

6日はkuutamoai の3期の1回目の集まりです!!
メールします!

それからそれから、「書く人読む人・・・」の書く人Bはまだ募集しています。ぜひぜひ。

kuutamoには、文芸部がありますけど、美術部もあって(10月から活動再た開!)、あと、パフェ部もあるんです。実は、私は去年からもう体調があんまり良くなかったので正直美味しいものへの執着がどんどんなくなっていたのですけれども、ちょっとづつ元気が戻ってきて超久々に、行ってみよう!と思えたのでがんばってパフェを食べに行ってきました。と、今後はそんなどうでもいいようなことを中心にblogをたまに書いてみたいと思います。ちなみに、パフェはめちゃ美味しかったです。ただしやはり今の私にはもう消化能力が…胸やけが夜まで続いた…なんてこった…でもパフェ部は引退したくないなあ

ありがとうございました。

これを読んでくださっている方、
お世話になったすべての皆様にお礼申し上げます。
身近な方から、いまだ直接知らない方まで、いろいろな方たちのおかげでkuutamoという空間を楽しく幸せに作り育てることができました。
続けることが今の私にとっての最善ではないと決断することも含め、多くのことを学び、たくさんの方と出会い、そして自分の可能性などいろいろなことを得て少しばかり、いや、かなりたくましくなれたかなと思える濃い年月でした。

体調もおかげさまで最悪期に比べると少しづつ回復しているかなと思うこの頃。焦らずゆっくり過ごしていきたいと思います。身近な周りの人たちの優しさに支えられてるなあとひしひし感じています。

ご縁がある方とはこれからもどこかで、書いたり読んだりを通して繋がっていけたらいいなと思っています。HPは残っていますしblogで発信は続けますので、よかったらぜひどこかでお会いしましょう。これからもよろしくお願いいたします。

8月24日の日に、何もない部屋に若い子たちが集まってくれました。みんなの朗読や歌を聴いて過ごす時間は、お店をやってよかったと思えることの全てをあらわしているようで、とても幸せな時間でした。ありがとうございました。